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須磨水族館
  1. 1957
  2. 1960
  3. 1970
  4. 1980
須磨
海浜水族園
  1. 1987
  2. 1990
  3. 2000
  4. 2010
  5. 2020

2016.5 スマスイ動物病院オープン

オープンした動物病院

2013.6 「須磨ドルフィンコーストプロジェクト(社会実験)」開始

須磨ドルフィンコーストの様子

2016.3 上野動物園よりイリエワニ導入

イリエワニの「ジュリア♀」

1995.1 阪神・淡路大震災で被災

1987.5 神戸市立須磨水族館が30周年記念日を以て閉館、閉館式を挙行

閉館式で挨拶する当時の館長

2008.12 こたつで大水槽鑑賞

大水槽前に設置されたこたつ

1972.6 関西学院大学教授小島吉雄氏よりコウライケツギョ3尾を受贈、日本初の飼育

日本初展示のコウライケツギョ

2014.4 アカウミガメ悠ちゃんの人工ひれ完成

大水槽を人工ヒレで泳ぐ悠ちゃん

1990.4 季刊誌「うみと水ぞく」が復刊

復刊した「うみと水ぞく」

2011.4 イルカふれ愛プール「ドルフィンピース」完成

ドルフィンピース

1994.7 ホホジロザメの標本の展示を開始

展示されたホホジロザメ標本

2009.9 神戸市動物愛護協会からロングノーズガー(32歳)長寿動物表彰

長寿動物表彰のロングノーズガー

ありがとうをもっと
これからもずっと

  • 1957.4

    本館の竣工

    当時の神戸には海洋・水産に関する博物館施設が殆どなく、市民の関心を高めるため、近代的な設備を持った水族館を建設。

    • 本館の竣工
    • 本館の竣工

    建設中の須磨水族館

  • 1957.5.10

    神戸市立須磨水族館の開館

    かつて東洋一の水族館、「東の上野・西の須磨」と称えられた神戸市立須磨水族館がオープンした。

    • 神戸市立須磨水族館の開館
    • オープン当日の様子
    • オープン当日の館内
    • 開館記念式典の様子

    当時の須磨水族館の外観

  • 1958.11.22

    瀬戸内海で捕獲されたシャチ(約8m)の骨格標本が完成、展示

    この標本のシャチは、明石海峡を中心に瀬戸内海に出没していた。推定年齢20歳、体調7.9m、体重約7トン。

    シャチの全身骨格標本

  • 1960.4.10

    季刊誌「うみと水ぞく」第1巻・第1号発刊

    年4回発行の季刊誌「うみと水ぞく」が創刊。展示水族の情報や水族館の最新情報を掲載。

    うみと水ぞく第1号

  • 1960.5

    南米産デンキウナギ2尾を購入

    最大800ボルトにも及ぶ電圧を放電する発電魚の中の王様。当時は2階の水槽に展示していた。

    • 日本初のデンキウナギ発電水槽
    • デンキウナギ発電水槽の様子

    日本初のデンキウナギ発電水槽

  • 1961.4

    クイーンズランド水族館よりオーストラリアハイギョ2尾を受贈

    当時オーストラリアでは天然記念物のような保護を受けていて、保護には特別な許可が必要だった。「生きている化石」と呼ばれる。

    • オーストラリアハイギョの輸送箱

    無事に到着したオーストラリアハイギョ2尾

  • 1962.10.6

    アマゾンの巨大魚ピラルク1尾を購入

    南米アマゾン川に住む世界最大クラスの淡水魚。当園にきた個体は、まだ全長20㎝の幼魚でした。

  • 1963.10

    シアトル市より送られたシロチョウザメ8尾が到着

    神戸ーシアトル間の都市提携の記念として送られてきました。

    • シアトル市からのシロチョウザメ
    • シロチョウザメを水槽へ移す職員

    シアトル市からのシロチョウザメ

  • 1971.6

    アフリカ東部海岸ソマリア沖で獲れたノコギリエイを受贈、液浸標本に

    神戸の川北外科病院長川北博明氏より受贈。全長は3.8m。総ガラス製ノコギリエイ標本槽にて液浸標本で展示していた。

    • 到着したノコギリエイ
    • ノコギリエイの搬入作業

    到着したノコギリエイ

  • 1972.6

    関西学院大学教授小島吉雄氏よりコウライケツギョ3尾を受贈、日本初の飼育

    今では特定外来生物に指定されており、飼育、栽培、保管及び運搬輸入すること、野外へ放つ植える及びまくことが禁止されている。

    日本初展示のコウライケツギョ

  • 1977.3

    世界で初めてロングノーズガーが産卵孵化(200尾)

    当時生まれた子供たちの中で、現在も生き残っているのは当園の1尾のみ。

    • ロングノーズガーの親子
    • ロングノーズガーの親子

    ロングノーズガーの親子

  • 1977.8

    森の水槽が完成

    20周年の記念に建設。建物を緑の中に埋めこみ、階段をおりて半地下式の水槽室に入るように設計。

    • 森の水槽の完成式典の様子
    • 森の水槽の館内

    森の水槽の完成式典の様子

  • 1982.9

    神戸市動物愛護協会からオーストラリアハイギョ長寿動物表彰

    1961年にオーストラリアのクインズランド水族館から贈られた個体。

  • 1983.5

    入館者2000万人達成セレモニーを開催

    2000万人目は長野県からの一家。花束、ポータブル・カラーテレビ、魚類図鑑2冊組を進呈。

    入館者2000万人達成記念式典

  • 1987.4

    特別展:さようなら水族館、こんにちは水族園

    水族館閉館と新しい水族園の開園にあたり特別展を開催。

    須磨水族館最後の特別展

  • 1987.5.10

    アラスカよりラッコ3頭を搬入

    リニューアルを控えた水族館の目玉の一つとして搬入

  • 1987.5

    神戸市立須磨水族館が30周年記念日を以て閉館、閉館式を挙行

    30年間多くの市民に親しまれてきたが閉館。30年間の入館者数22,882,878人。

    閉館式で挨拶する当時の館長

  • 1987.7

    神戸市立須磨海浜水族園に全面リニューアル

    • 旧館解体工事(新園との珍しい2ショット)
    • 旧館解体工事(新園との珍しい2ショット)

    本館屋根建設中

  • 1987.7.16

    須磨海浜水族園がオープン

    「生きざま展示」をテーマに日本で初めての水族園としてオープン。

    • 水族園のオープンを待つ人々
    • 須磨海浜水族園オープン日の様子
    • ラッコ寄贈式(ラッコ館内)

    水族園のオープンを待つ人々

  • 1987.10.25

    お掃除ロボット命名式(くるくるくん)を開催

    足に2つのブラシがついた水中お掃除ロボット。腹にはテレビカメラを内蔵。

    • お掃除ロボットの「くるくるくん」
    • お掃除ロボットの「くるくるくん」

    お掃除ロボットの「くるくるくん」

  • 1987.11

    シアトル市よりバンクーバー水族館生まれのラッコ1頭を搬入

    搬入されたのはオスのラッコ「チャーリー」。

    ラッコの「チャーリー♂」

  • 1987.11.10

    ラッコ「スマコ(♀、母親:メアリー)」が誕生

    母親ラッコのメアリーは、飼育前の野生下で妊娠していたと考えられており、「スマコ」は一般公募により名付けられた名前。

    誕生したスマコ

  • 1988.11

    イルカライブ館のショープール、トレーニングプールが完成

    水量約700トンあるショープールと、その裏側に水量約500トンのトレーニングプールを併設したイルカプールが完成。

    • 建設中のイルカライブ館
    • イルカプールへの注水
    • 建設中のイルカライブ館
    • イルカライブ館の完成イメージ図

    建設中のイルカライブ館

  • 1988.11

    バンドウイルカ8頭を搬入

    翌年のイルカライブ館オープンに向けてバンドウイルカを搬入。

    搬入されたバンドウイルカ

  • 1988.12.24

    マゼランペンギン12羽(翌年にも7羽)を搬入

    アルゼンチンより12羽導入。飼育開始当初はイルカライブ館に併設されたペンギンプールで展示飼育していた。

    展示を開始したマゼランペンギン

  • 1989.3

    イルカライブ館がオープン

    イルカライブ館がオープンしたこの年は、入園者が前年比約30万人増を記録した。

    • イルカライブ館完成記念式典
    • イルカライブ館を歩くマゼランペンギン

    イルカライブ館完成記念式典

  • 1990.4.1

    季刊誌「うみと水ぞく」が復刊

    A5版からB5版へと大型化し、23年ぶりに復刊。

    復刊した「うみと水ぞく」

  • 1991.5

    当園初マゼランペンギンの孵化

    1988年に飼育を開始してから初の孵化。

    初めて孵化したマゼランペンギンの雛

  • 1992.3.26

    タッチプールがオープン

    ウニ、ヒトデなど主に無脊椎動物を実際に触れて観察でき、自然の磯の形を再現したプール。

    オープン時のタッチプール

  • 1993.2

    日本で初めてアジアアロワナを繁殖

    絶滅の恐れのある種として、ワシントン条約で厳しく保護されているアジアアロワナの繁殖に成功。

    アジアアロワナの親子

  • 1993.3.19

    貝のギャラリーがオープン

    貝が生息する海の中の幻想的な雰囲気に合わせて、音響、照明、映像などに工夫をこらした展示。

    「貝のギャラリー」展示の様子

  • 1993.9

    神戸市動物愛護協会からオーストラリアハイギョ長寿動物表彰

    1961年にオーストラリアのクイーンズランド水族館から贈られた個体。

  • 1994.7.21

    ホホジロザメの標本の展示を開始

    もっとも凶暴な人食いザメ「ホホジロザメ」の標本をエントランスホール西側に展示。

    展示されたホホジロザメ標本

  • 1994.11.7

    入園者1500万人を達成

    昭和62年7月のオープン以来7年3か月での達成。

    入園者1500万人達成記念式典の様子

  • 1995.1.17

    阪神・淡路大震災で被災

    ライフライン停止により多くの生きものたちが死亡した

    東側駐車場がれき置き場

  • 1995.4.20

    阪神・淡路大震災からの復旧、再開園

    約3か月の休園を経て再開園。被災地の憩いの場として1週間無料開放した。

    活魚船での水族輸送の様子

  • 1996.6

    「さかなたちの阪神大震災-阪神淡路大震災報告書」を発行

    阪神・淡路大震災の被害と復旧について編集発行。

    さかなたちの阪神大震災-阪神淡路大震災報

  • 1997.6.10

    重油流出事故で疎開していたバンドウイルカの母子が越前松島水族館へ里帰り

    生後7か月の子イルカと母親のバンドウイルカが144日ぶりに越前松島水族館へ無事里帰り。

    重油流出事故で疎開していたバンドウイルカ

  • 1998.12.12

    シロワニ(♂)を波の大水槽で展示

    当時は、飼育方法や成長などが未知数な部分が多く、試行錯誤の毎日。

    シロワニの搬入の様子

  • 1999.2.3

    ラッコの「明日花(♀、母親:パール)」が誕生

    「明日花」の名前は、アラスカで妊娠し須磨で産まれこと、明日に向かって元気に生きてほしいとの願いを込めてつけられた。

  • 1999.6

    当園初バンドウイルカの出産

    誕生した赤ちゃんはスマイル(♂、母親:E1)と命名。

    イルカのスマイル

  • 2000.7.7

    アマゾン館がオープン

    世界初のチューブ型トンネルを備え、「人と自然と共生と」をテーマに建設。

    • アマゾン館がオープン
    • 世界初のトンネル水槽が完成
    • トンネル水槽の工事の様子
    • メイン水槽へのピラルクの搬入

    アマゾン館がオープン

  • 2001.10.14

    「カンブリア進化の大爆発“The Cambrian Tanks”」新設

    基本コンセプト「生きざま展示」を発展させ、より具体的な新コンセプト「地球展示」に向けて本館2階をリニューアル。

    本館2階の展示水槽

  • 2004.6

    ペンギンのおさんぽを開始

    お客様の目の前を歩き、可愛い仕草や表情を間近に見ることができる。

    ペンギンの散歩の様子

  • 2004.10.19

    バンドウイルカの「クー(♀)」と「マミー(♀)」が仲間入り

    当園に来た当時の体長は279㎝、268㎝、体重は202㎏、198㎏だった。

  • 2008.3.15

    JR「須磨海浜公園駅」開業

    新駅開業により当園の最寄り駅となりました。

  • 2008.12.6

    こたつで大水槽鑑賞

    その後スマスイ冬の恒例イベントとなりました。

    大水槽前に設置されたこたつ

  • 2009.4.17

    稚内市立ノシャップ水族館よりゴマフアザラシ「スーゴ♀」「マーゴ♀」導入

    スマスイで飼育開始した初めての個体。

    ゴマフアザラシの「スーゴ♀」「マーゴ♀」

  • 2009.9

    アザラシ・ペンギン館「ふれあい広場」オープニング式典

    旧森の水槽南館をリニューアルしてオープン。観客席もありました。

    ふれあい広場がオープン

  • 2009.9.26

    神戸市動物愛護協会からロングノーズガー(32歳)長寿動物表彰

    1997年に繁殖した唯一の生き残り個体。

    長寿動物表彰のロングノーズガー

  • 2010.7

    「スマスイ自然環境保全助成制度」を創設

    生物多様性に関する保全を目的に調査研究・活動に取り組んでいる団体や個人に対し、必要な費用の助成を行う。

  • 2010.8

    亀楽園がオープン

    付近の自然からアカミミガメを少しでも減らそうと考え設置。

  • 2010.8

    ウミガメの悠ちゃんを受入れ

    野生下においてサメに両前肢(前ヒレ)を食べられた状態で保護された。愛称は一般公募により決定。

  • 2011.1.1

    ラッコに「特製おせち」を振る舞う(以降、毎年正月実施)

    伊勢エビやアワビなどお正月らしい食材を盛り合わせた特製おせちを用意。

    イセエビをほおばるラッキー

  • 2011.3

    オオアナコンダ1匹導入(仏領ギアナ産野生個体)

    体長5.5m、体重72㎏、胴回り64㎝で日本で飼育されているヘビの中では最大級の大きさ。

    やってきたオオアナコンダ

  • 2011.4

    神戸賞を創設

    世界的にすぐれた業績を世に残した海洋生物学者をスマスイが顕彰するもの。

  • 2011.4.29

    イルカふれ愛プール「ドルフィンピース」完成

    ピースという名前は、人とイルカがリラックスしながら楽しく心地よい環境や時間を過ごせる施設という意味が込められている。

    ドルフィンピース

  • 2012.3

    アザラシふれ愛プール「シールピース」完成

    アザラシ・ペンギン館から独立してアザラシ専用の展示スペースとしてオープン。

  • 2012.4.28

    本館屋上リクガメ新飼育施設オープン

    リクガメが巣穴にいるところを見てほしいという思いから今の形となりました。

    オープンした新リクガメ施設

  • 2012.5.25

    ゴマフアザラシ「コンブ♂」保護導入

    北海道の稚内付近で漁網に絡まったところを保護。

  • 2012.7

    飼育員の生解説「ラボスクール」開始

    飼育員や研究員が講師となって解説し、内容は毎回異なり参加者の知的好奇心をくすぐる催し。

    スマスイ「ラボスクール」の様子

  • 2012.7.2

    ゴマフアザラシ「ワカメ♀」保護導入

    北海道の稚内付近で漁網に絡まったところを保護。

  • 2012.10

    ラッコ「ラッキー♂」新潟市水族館より預かり

    明日花のお婿さん候補でやってきた。

    • 当時のラッコ「ラッキー♂」
    • 当時のラッコ「ラッキー♂」
    • 搬入時のラッキーの様子

    ラッコ「ラッキー♂」

  • 2012.10

    バンドウイルカ「ガル♂(推定30歳)」長寿動物表彰

    神戸市動物愛護協会から長寿動物表彰。イルカライブ館オープン時から飼育されている最年長イルカ。

  • 2013.6.13

    「須磨ドルフィンコーストプロジェクト(社会実験)」開始

    イルカの飼育環境の向上、環境教育の効果、須磨地域の活性化などの検証を目的とした社会実験として行われた。

    須磨ドルフィンコーストの様子

  • 2013.9

    マゼランペンギン「ピンク♂(推定31歳)」長寿動物表彰

    神戸市動物愛護協会から長寿動物表彰。1988年にやってきた個体でスマスイで最も繁殖に貢献した。

    • マゼランペンギン「ピンク♂」
    • マゼランペンギン「ピンク♂」

    マゼランペンギンの「ピンク♂」

  • 2014.3

    ロングノーズガ―の世界最高年齢記録更新(37歳)(現在も更新中)

    1997年に繁殖した唯一の生き残り個体。

    世界最高齢のロングノーズガー

  • 2014.4

    アカウミガメ悠ちゃんの人工ひれ完成

    5年に渡るプロジェクトの末に完成。

    大水槽を人工ヒレで泳ぐ悠ちゃん

  • 2016.3

    水辺のふれあい遊園オープン

    コンセプトは「屋上遊園地」。にぎやかな配色と丸みを帯びたデザイン。

    本館3階にオープンした水辺のふれあい遊園

  • 2016.3.11

    当園初ゴマフアザラシ出産「メカブ♀」誕生(父コンブ、母ワカメ)

    当園で初めて誕生したゴマフアザラシの赤ちゃん。現在も飼育中。

    母ワカメとメカブ

  • 2016.3.14

    上野動物園よりイリエワニ導入

    さかなライブ劇場リニューアルに伴い導入。

    イリエワニの「ジュリア♀」

  • 2016.3.19

    ペンギン屋外エリアリニューアルオープン

    飼育エリアは以前の約2倍、総重量約120トンの自然石を使って自然の景観を表現。

    リニューアルしたペンギン館

  • 2016.3.25

    さかなライブ劇場リニューアルオープン

    視覚と聴覚に加え生きものの能力を体験しながら楽しく学べる。

    リニューアルしたさかなライブ劇場

  • 2016.5.15

    スマスイ動物病院オープン

    前身の検査室に加え診療室、レントゲン室、解剖室を備えた施設。

    オープンした動物病院

  • 2016.8.12

    シノノメサカタザメ当園初展示、その後出産

    展示個体は高知県で保護された。準絶滅危惧種に指定されている。

    シノノメサカタザメ

  • 2016.9

    ラッコ「明日花♀(17歳)」長寿動物表彰

    神戸市動物愛護協会から長寿動物表彰。スマスイで最も飼育歴の長いラッコ。

  • 2016.9.30

    バンドウイルカ「ロクマル♂」誕生(父カイリ、母マミー)

    16年ぶりにバンドウイルカの赤ちゃんが誕生。

    赤ちゃんイルカのロクマル

  • 2017.5

    旧水族館開業60周年

    記念してさまざまな企画やイベントが開催された。

  • 2017.7.16

    スマスイ開業60周年記念式典挙行

    イルカライブ館にて行い特別ライブも実施。

  • 2017.10

    マゼランペンギン「茶銀♀(推定33歳)」長寿動物表彰

    神戸市動物愛護協会から長寿動物表彰。茶銀♀(推定33歳)は現在、スマスイ唯一の野生個体。

    • マゼランペンギン「茶銀♀(推定33歳)」長寿動物表彰
    • マゼランペンギン「茶銀♀(推定33歳)」長寿動物表彰

    マゼランペンギン「茶銀♀(推定33歳)

  • 2018.3.24

    バンドウイルカ「ロクマル」イルカライブデビュー

    ジャンプやダンスなどを完璧に行い、デビューを見事に成功させた。

    ロクマルのイルカライブデビュー

  • 2019.3

    イルカライブ館開館30周年

    企画展「イルカライブ館オープン30年ー平成の時代とともにー」も開催。

    イルカライブ館30周年記念の企画展を開催

  • 2019.9

    マゼランペンギン「グレー青♂、黄青♀、草青♂(22歳)」長寿動物表彰

    神戸市動物愛護協会から長寿動物表彰。「グレー青♂(22歳)、黄青♀(22歳)、草青♂(22歳)」が同時表彰。

  • 2024.6

    須磨再整備プロジェクト進行中!

    以下のボタンから最新の情報をチェック!